バンコクに戻って来たので、船に乗ってワットアルンへ

カオサン通りに到着

朝6時半くらいにチェンマイから、バンコクに到着した。

場所は乗った場所とほぼ同じだ。

宿のチェックインの時間はまだまだだ。そして、朝が早いため宿が空いてないと待ちぼうけされるため、カオサン通りにあるマックにて時間を潰す。

マックは24hやっていて、しかも注文すればWi-Fiが45分間無料でインターネットが使える。


このマックがカオサンで使うバスターミナルから一番近いマックです。

ここで時間を潰しました。

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たまっていた洗濯物

宿が開く時間になってから、宿に荷物を置いて洗濯物をランドリーサービスへ出すために繰り出した。

現在のカオサン付近のランドリーサービスの相場は40バーツ(120円)/kgで洗濯をしてくれる。

高いところで50バーツ(150円)/kgそれでも安い。

自分たちで洗濯してもいいけど、安いお金でやってもらえるなら、やってもらおうとしてました。

日本では、コインランドリーがメジャーですが、こちらは乾かすまで全てやってくれます。

他にも自分で洗濯機を借りることもできそうに道端に洗濯機があるが、洗濯機がタイ語でしか書いてないのでちょっとレベルが高い。

今度やってみようと思います。

そんなことをしているうちに宿のチェックインの時間になり、チェックインした。

午後から観光へ

少し休んだ後は、近くの船乗り場から船に乗り、ワットアルンを見に行った。

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この船でチャオプラヤ川を渡って、ワットアルンを見に行きます。

バスは本数が多くて、よくわからないが船のほうがまだわかりやすい。

それでも、タイの船の行先はよくわからない。笑

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これが停泊所の名前。

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色によって停まる場所・値段が違う。

ここまではわかる。

運航表みたいのもある。しかし、その通りに行かないのがいみわからない。

だいたいは運航表通りだが、余計な所に停まったりする。

しかも、お金の払い方もバラバラ。

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このようにやる気のないおばちゃん達に船に乗る前にお金を払うときもあれば、船に乗ってから支払うときもある。

運航表の通りに進まないおかげで、乗り換えが必要だったが、乗り換えしなくてワットアルンに到着することができた。

ワットアルン

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ワットアルンに到着。

今は工事中で上まで登ることはできなかったが、民族衣装に着替えて写真撮影することができた。

入場チケットを買う前におばちゃんがいて、日本語もちょっと話せた。

僕らが行く前は、人が全くいなかったので割引して写真を撮ることができた。

二人で170バーツ(510円)でやらしてくれた。

1人も人がいないと、写真撮影などしたい気も起きないが、誰かがやっていると自分たちもやりたくなる。

僕らを見た人たちが、同じように続々と写真撮影をし始めた。

おばちゃんもにんやり。

ワットアルンを観光して、それから歩いてチャイナタウンへ。

チャイナタウンからリバーシティ

チャイナタウンはなぜか人がほとんどいなかった。

食べ歩きもできず、薄汚い雰囲気だけ味わった笑

そのため、近くのリバーシティへ。

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中はちょっとアートっぼい感じだった。

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川側からみるリバーシティは本当に綺麗。

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しかし、数十分もいると飽きたので、ご飯を食べて、帰った。

帰りはシェラトン横から出ている同じような船で帰りました。

行きとは帰りでお金も違うし、停泊場所も違うのは本当に意味がわからない。

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川から見えるライトアップされた街並みをみて、宿に帰った。

次の日はいよいよ予防接種を受けます。

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