【クーポン有】Expediaの予約方法を画像付きで徹底解説

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ネット予約の最大手:Expedia

旅行の予約をしようとするとHISやJTBを思い浮かべますが、インターネットでも予約できるようになりました。

ホテルのクオリティはHISやJTBに引けをとりません。

予約方法もかなり簡単になっていますので、画像付きで説明したいと思います。

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Expediaの予約サイト

これがExpediaのサイトになります。

まず、会員登録していない人は会員登録しましょう。

割引もあります。

①のところです。

今回は割引もありました。

このように割引がある時もあるので、活用しましょう。

アカウント作成は無料です。

事前に登録しておけば、後から入力する作業が減りますので、最初に登録しておくと後からが簡単です。

予約方法

予約方法は簡単です。

今回は航空券とホテルの予約です。

まずは、出発地と目的地を入力します。

次は日付です。

航空券の日付とホテルは別々で予約できます。

例えば、飛行機の出発日は11月1日、帰国日は11月10日だとしましょう。

ホテルは11月5日から10日という事もできます。

家族で行く場合は、部屋数も指定できます。

条件を指定したところで【検索】をかけます。

検索結果

今回の検索結果を見ましょう。

ホテルは【おすすめ】順になっています。

料金順や評価、中心街からの距離等でも並び替えができます。

ここで料金も表示されます。

この料金は航空券とホテルの料金が含まれています。

部屋の指定

次は部屋の指定です。

プラス料金を選択すれば、部屋をグレードアップすることができます。

朝食の有無やシービューなど情報や部屋についているアメニティなどの詳しい情報も載っています。

この後は飛行機のフライトの選択です。

フライトは時間帯や直行便、乗り継ぎの有無、航空会社で料金は千差万別です。

フライトはその時の状況で値段が変ってきます。

この時の値段は一番安いフライトなので、直行便にして時間も人気の時間帯だとプラス料金がかかります。

ここで表示されている料金は空港の税金などは含まれていますが、LCCなどのキャリアによっては荷物料金がかかる場合があります。

これを往路と復路の指定があります。

ここで一度すべての旅程を確認します。

オプションでホテルまでの送迎も選択可能

ホテルまでの送迎もオプションで付けることができます。

海外で不安と思うかもしれませんが、これで安心してホテルまで行くことができます。

旅行者情報の入力

最後に旅行者情報の入力です。

旅行者情報はパスポートと同じにしないといけません。

HISやJTBは予約しておいて、入金するまではキャンセル可能です。

しかし、航空券を含む予約であれば、発券後にExpediaはキャンセルすることができません。

料金の支払い

予約時にクレジットカードで支払いをします。

クレジットカードで支払いをした後、すぐに発券となるのでキャンセルするときは手数料がかかります。

もちろんキャンセルできない時もあります。

また、名前が間違っていたりすると同じようにキャンセル不可だったり手数料がかかります。

まとめ

Expediaでの予約はどうでしたか?

簡単に安く予約することができます。

JTBやHISなどはやってもらえますが、Expediaでは全て自分で予約するので少しだけ難易度があがります。

そのぶん自分の好きなようにカスタマイズできます。

料金も安くいけるので、少し旅慣れた方ならこちらで予約するのも良いと思います。

予約はエクスペディアから行うことができます。

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