COINTEDをICOで購入してみた

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COINTEDという仮想通貨を知っていますか?

仮想通貨は怪しい物が多いですが、今後はこのCOINTEDが来るのではないかと思ってICOに参加してみました。

ちなみに僕がこの記事を書く段階では、COINTEDに関係する記事は6記事しかなく、それも今年にICOがある仮想通貨はこれですよくらいの内容の記事でした。

COINTEDについて詳しく書いてある記事はありませんでしたので、僕が知っている内容を記録します。

COINTEDとは

仮想通貨の一種です。

2018年のICOでは購入はイーサリアムのみに限られ、1ETH=1000CTDの固定でした。

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COINTEDを運営している会社

ヨーロッパの会社で既にビットコインのATMを運営している。

ATMはヨーロッパ内に70個設置されていて、会社としてもしっかりと運営されている。

仮想通貨で重要なのが、技術もそうだが、実際に使えるかと言うことだ。

価値のある物を持っていても使えなければ意味がない。

その点、現在の仮想通貨はほとんどが現実で使えるところが無いので、無意味なものになっている。

実際に使えるという意味ではビットコインが1番優秀。

個人的には、その次にリップルが銀行間取引に使えるので、価値があると思う。

COINTEDの成長性

実際にアジアで使えるのは数年後になると思う。

まずは、この会社のあるヨーロッパで運営してからアジアに進出するとホワイトペーパーに書いてあったので、実際には2020年以降に有名になるのではないかと思う。

主な用途はエクスチェンジ

コインテッドの主な用途は通貨間の交換によるものだろう。

単体ではなく、CTDと現物通貨やCTDと他の仮想通貨などの間接的な通貨になることを目指している。

例えば、旅行に行ったときにCTDを持っていたら、ATMで現地通貨を引き出せたりすることだと思う。

実際にATMを運営しているからこそできることだと思う。

実際は情報不足

COINTEDについては、現在のところ詳しい情報は無く、完全に情報不足の状態です。

情報があっても英語だったり、不確実なものだったりします。

今後、情報が出てきたら記事にして行こうと思います。

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