【口コミ】Sansanを1年使ってみた評価をしたいと思いますので、共有させてください

Sansanを使用した事がある方ってどのくらいいるでしょうか?

eightなら使った事があるという人は沢山いると思いますが、Sansanになると急に情報が少なくなると思います。

しかも、こういったツールの口コミとかは基本的にはどこかでお金が発生しているのが世の常です。

例えば、ボクシルやアイミツなんかのサイトではお金を払って記事を書く、お金を払って良いレビューを書いてもらうなんて事が日常茶飯事なので、ある程度は本当の事だが、マイナス面や値段の事はほとんど書いていない。

なので、そこら辺も含めて書いていこうと思います。

 

Sansanを導入しようとしたきっかけ

何故、Sansanを導入しようかと思ったのかと言うとコロナ前でビジネスシーンでは名刺交換が当たり前でした。

僕自身も営業としてお客さんを回るのが日課だったため、名刺管理は非常にめんどくさかったが、Sansanを導入したので、もらった名刺を捨てる事ができるようになったのは、非常に嬉しいので、これが導入するきっかけでした。

また、自分の名刺だけではなく、同じ部署の誰々さんも以前名刺交換したなどの情報が見る事ができたので、個人でしか知らなかった名刺の情報を一覧として見える化できたのは非常に効率的になった。

 

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Sansanで出来ること

たぶんこの記事にたどり着いた人が思うのはeightとの違いと、何ができるか?が知りたい事だと思います。

まず、eightで出来ることはSansanでできます。

※eightを知らない人はググってね!

 

Sansanでは会社全体で名刺情報を共有するとこができます。

更に名刺にタグをつける事ができ、このタグによってメルマガを送る事ができます。

例えばタグに「2023年8月に再度連絡」というタグをつければ、そのタグがついた人に一斉送信ができます。

「社長」とタグをつければ、「社長」タグがついた人に効率的にメルマガをうったりする事ができます。

 

しかも、このメルマガは送信元が名刺を交換した人として送る事ができる(Sansanでは1on1メールと言う)ので、開封率、返信率が非常に高いと営業トークされます。

これは非常に良い機能で、展示会などでリードを取る場合は非常に良い機能です。

それとコンタクト機能というのがあって、それはコンタクト取った人との言動を記録するという機能です。

複数の部署で情報を共有する場合は便利です。

だいたいこれがSansanで出来ることです。

 

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Sansanの導入費用はおいくら?

Sansanの導入費用は名刺の取得枚数で値段が変わってきます。

最低導入価格でも年間100万円します。しかも一括払いです。

 

もし、3年契約すれば20%オフとかもありました。

しかも、営業トークでいつまでに決めれば、頑張ります!!というトークで売り込んできます。

月に換算すると微妙に高いような高くないような値段なので、使い方次第で良いツールになります。

ただ、うちの会社は次の更新でやめようと思ってます。

 

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Sansanをやめようと思った理由

名刺ですが、コロナ前ほどの重要度があるというと、今はないです。

ビデオミーティングが主流になってきて、名刺の重要度が圧倒的に下がりました。

つか、最近は名刺交換をした記憶すらないです。

 

また、名刺交換はLINEのmyBridgeという無料の名刺管理アプリがあるので、それを使えば良いので、わざわざ月に10万円を払ってまでやる必要はないです。

それとSansanを使うくらいなら、CRM(顧客管理ツール)を入れた方がよっぽど受注率はあがります。

 

うちはpipedriveというCRMを入れて受注率が激増しました。

1人1500円から始められ、いつでも辞められるので、導入ハードルが低いですpipedriveについて気になる方は次回にでも記事を書くので、見てみてください。。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Amazon

Amazonは旅行商品を買うのによく使っています。小物系も種類も多く、役立つ小物がたくさんです。特に旅行の便利グッズはこんなものがあるのか!!と驚く品もあったりとチェックしてみるとおもしろいです。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
航空券を買うときはスカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

このブログを書いてる人
りゅーま

世界74ヵ国を夫婦で旅行したブロガー。
一時期はブログで生活できるくらいだったが、コロナのためアクセス数が激減。
趣味はブログ。

海外旅行に行けない日々が続いたので、キャンプにドハマり。
アイテムの紹介・日々の気になることもUPしていきたいと思っています。

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