【LCC】バニラエアで沖縄に友人の結婚式を祝いに行ってきた

okinawa

 

友人の結婚式に出席するため沖縄に

友人の結婚式に出席するために沖縄へ行きました。

10月の最後の旅行だったが、沖縄の気温は28度もあるという情報から、かなりの軽装で向かいました。

 

ちなみにこの日、僕は仕事が最後の日だった。

最後の出社日ということで午前中は会社へ行き、自分の荷物を片付け全ての自分に関わる物を整理し、退社し沖縄に向かった。

 

退職については、時間があるときに書こうと思う。

ちなみにこれからは有給休暇になる。

 

そして、沖縄に向かうために成田空港へ。

 

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成田空港へ向かう

世界一周もあるので、移動はできるだけ安くしたいので、バニラエアにて沖縄の那覇空港へいくことにした。

やはりLCCは激安だった。

  • 成田→那覇 バニラエア 4,870円 約2か月前予約
  • 那覇→成田 ジェットスター 2,800円 約2か月前予約

 

往路便と復路便で航空会社は違うが往復で1万円以下で成田ー那覇を行き来できるのは安い。

【格安セール】絶対安く行きたい!!LCCのプロモーションセールを見逃さなようにする3つの方法

 

バニラエアは第三ターミナルに発着するので、東京駅からバスで成田空港まで行くことにした。

東京駅から出ているバスは第三ターミナルまで行ってくれるので、かなり楽だ。

しかも、値段も900円で行ける。

東京駅からバスで成田空港まで行くときの注意点
東京駅から成田空港へ 東京駅から成田空港へ公共交通機関を使って行く方法は電車とバスがあ.....

 

LCCは欠航が多いと言う人もいるが、僕は今までLCCで欠航になったことはないので、あまり心配してない。

成田空港の第三ターミナルのロビーには電源もあり、かなり旅行者にとっては優しい。

この日も若干の遅れはあったが、順調に出発できた。

 

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那覇空港に到着

那覇空港に着くと、関東とは違い蒸し暑い。

長袖長ズボンでは汗をかいてしまうので、速攻で上着をバックの中にしまい、町へ行こうとした。

 

那覇空港のバニラエアの発着場は離れているため、バスに乗って国内ターミナルへ移動。

那覇空港からモノレールが出ていると聞いていたので、モノレールを探した。

 

もう既に21時をまわっていたので、モノレールが何分間隔で運行しているのかも知らなかったが、ゆいレールは10分間隔で運行していた。

モノレールに乗るのは到着ターミナルの二階へいき、道路の上を渡り、駅に行くのだが、知らないとちょっとわかりづらいと思う。

 

夜だと人も少ないので、事前に調べていたほうが良かった。

 

1本乗り遅れたが、10分間隔でモノレールがあるので次の便に乗って、友人が待つ県庁前駅に向かった。

 

そして、当日に予約のゲストハウスへ向かった。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

国内旅行
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