東欧のモンテネグロの3大観光地について

モンテネグロの観光

モンテネグロをバスで横断したときに思った事ですが、正直観光となるとメインになるのはコトルとブドヴァです。

 

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首都であるポドゴリツァ

バスで横断した感じではあまりポドゴリツァに魅力はなかったです。正直飛ばしていいと思いました。

 

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古都コトル

コトルは小さい街です。街だけなら1時間半もあれば十分です。ドブロブニクの縮小版みたいな街です。それに加えて、海と山もあるので観光だけなら1日、海も楽しむなら2日くらいあったほうがいいです。

もし、海を楽しむならブドヴァのほうがいいと思います。

 

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リゾート地のブドヴァ

この3つの都市の中では1番ブドヴァが近代的でした。近代的というかリゾート地でした。整った街並みでリゾートとして楽しむのもありです。

欧米人がここをリゾート地として楽しんでるのも納得です。しかし、わざわざ東欧にきて、ここでリゾートを味わうのはちょっと違うと思い、スルーしました。旅の途中の息抜きや、ここらへんに住んでいるならここのリゾートで遊ぶのはいいと思います。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

レイルヨーロッパ


レイルヨーロッパはヨーロッパの鉄道の予約が日本語でできるサイトです。これで旅行前に事前に鉄道の予約ができます。日本の鉄道とは違いヨーロッパの鉄道は早めに予約するほうがお得です。

28.モンテネグロ
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