ブラチスラバからブダペストへフリックスバスで移動

ブラチスラバからフリックスバス

ブラチスラバの観光も終え、フリックスバスを使いブダペストへ帰ります。

ブラチスラバの観光は3時間で十分でした。

 

小さい街だったので、3時間もあれば十分楽しめました。

もっともレストランなどに入ってしまうと余裕はなくなってしまいますが。

 

ブラチスラバからブダペストのフリックスバスの最終の時間は21時発のなので、時間はしっかり守りましょう。

 

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フリックスバスの乗り場

ブラチスラバのフリックスバスの乗り場はここです。

ほとんど待ちの中心だったので、利用しやすかったです。

観光地からも近く、少し歩いたところにはお店やレストランもあるので、ロケーション的にはかなり良かったです。

 

ここのバスターミナルはフリックスバス以外にもバスが就航しています。

 

フリックスバスが遅れる

このバスターミナルには無料Wi-Fiがあり、繋いでいると遅れているという連絡がありました。

ネットに繋いでいると、遅れた場合に連絡があるのはかなり助かりました。

 

このバスターミナルには無料のWi-Fiがありましたが、スピードは遅めです。

結局、バスは35分間の遅れがありました。

 

フリックスバスが到着

遅れたもののフリックスバスは到着しました。

いつも通り、スマホの予約画面のQRコードを見せて、乗車します。

 

ここから約3時間かけてブダペストへ戻ります。

バス内にはWi-Fiがあるので、時間を潰すにはもってこいです。

 

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ブダペストへ到着

ブダペストに到着したのは23時50分でした。

ブダペストのバスターミナルは行きと同じバスターミナルでした。

バスターミナルでバスを降り、メトロに乗って帰ろうと思うと、この時間では既にメトロが終わっていました。

 

タクシーを使って帰ろうかと思いましたが、メトロが終わった後でも深夜バスが運行していると知りました。

また、メトロは終わっていましたがトラムは動いていました。

 

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深夜バスに乗ってみる

タクシーで帰る方法もありましたが、せっかくなので深夜バスに乗ってみました。

深夜バスと言っても普通のバスです。

 

ルートはメトロに沿ったルートで運行しています。

バスはバスターミナルから中心街まで1時間に5本ありました(ルートが違うバスが1時間に3本と2本あり、合計5本)。

 

乗り場はバスターミナルから道を挟んだ向かい側にあります。

グーグルマップでもバス停のマークがあり、わかりやすかったです。

実際のバス停は看板があるだけで、わかりにくいです。近くの人に聞きました。

 

バスはメトロと同じ切符が使えます。

深夜バスで料金が上がるという事もなく、同じ料金で帰ることができました。

 

バスには切符係がいて、その人に切符もしくは現金をしはらうのですが、初めてのルートであればバスに乗る前に確認しましょう。

人もほどほどに乗っているので、安心しました。

 

もし、メトロを逃してしまったら深夜バスを使って戻りましょう。

次回はブダペストのレートの良い両替所をご紹介します。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

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このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

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短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

レイルヨーロッパ


レイルヨーロッパはヨーロッパの鉄道の予約が日本語でできるサイトです。これで旅行前に事前に鉄道の予約ができます。日本の鉄道とは違いヨーロッパの鉄道は早めに予約するほうがお得です。

36.オーストリア37.スロバキア
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