【2017年】ナポリの公共交通機関情報

ナポリの公共交通機関

ナポリではメトロ、バス、トラムが主要な公共交通機関です。

 

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交通機関のルート

最近はグーグルマップがとても便利なので、グーグルマップでルートを検索するのが早いしわかりやすいです。

 

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チケットの種類

2017年8月の情報です。

  • シングルチケット 1.1€
  • 90分間チケット 1.6€
  • 1日券 4.5€

 

シングルチケット

シングルチケットは安いですが、乗換不可です。

 

90分間チケット

90分間なら乗換可能です。ですが、同じ交通機関には乗れません。トラム→バスなら可能ですが、トラム→トラムなどは不可。もちろんメトロ→メトロも不可。

 

1日券

乗り放題。24時間ではなく、その日のみの利用可能。

 

チケットの購入場所

メトロ駅やTabacchiと呼ばれる売店で購入可能。メトロ駅での自動販売機ではコインのみの利用だったりお釣りがでない時があるので注意しましょう。

 

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無賃乗車が多い

ナポリでは無賃乗車が多いです。乗換えの時には改札を通る必要がないので、乗換えを装って無賃乗車する人が多いのです。抜き打ち検査の時にチケットが無かったり、刻印していないと無賃乗車とみなされるので注意してください。

 

無賃乗車は公認!?

ナポリを歩いて思ったのですが、貧困な人が多いという印象を受けました。これらの人が移動できるように改札を通らず中に入れるようにしているのかもと思いました。

本当かどうかわかりませんが、そのため検査員以外は割りと無賃乗車には寛容な気がしました。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

レイルヨーロッパ


レイルヨーロッパはヨーロッパの鉄道の予約が日本語でできるサイトです。これで旅行前に事前に鉄道の予約ができます。日本の鉄道とは違いヨーロッパの鉄道は早めに予約するほうがお得です。

24.イタリア
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