エチオピア航空のトランジットの乗継時間について

エチオピア航空のトランジットについて

カイロからアディスアベバ経由でヨハネスブルクに行くのですが、トランジットの時間が1時間5分しかないのですが、旅行代理店のプランに入っていたので、こんな短い時間でトランジットが可能なのか心配になったので、エチオピア航空のトランジットについて調べてみました。

 

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トランジットの時間について

エチオピア航空ではトランジットについて公式ホームページでこのうように記載してありました。

 

  • オフライン(Offline)

他航空会社とエチオピア航空のトランジット

 

  • オンライン(Online)

エチオピア航空同士のトランジット

 

さらに細かく分けると、国際線と国際線、国際線と国内線、国内線と国内線の乗継についても記載されています。

 

そして、しっかりとどこの空港からどこの空港へのトランジットはこの時間ならトランジット可能という記載がありました。

 

こちらになります。

Services

 

これを見ればトランジットにどのくらいの時間を見ておけば乗換が可能かがわかります。

 

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まとめ

エチオピア航空のトランジットについてはしっかりと記載があり、最短で30分で乗換が可能。

国際線から国際線では入国しなくていいので、迅速に乗継が可能。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナー。これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトです。UIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できる。僕はこれでハワイまで往復8万円。アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Expedia(エクスペディア)

航空券とホテルを同時に予約すれば、割引もあるというExpedia。計算したところ、ツアーに申し込むよりもお得になることが多い。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)全世界のホテルが日本語で予約できるサイト。特にヨーロッパ・アメリカに強い。宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

Agoda(アゴダ)

Agoda(アゴダ)も全世界にネットワークがあり、Booking.comかagodaで最安値のプランは大抵調べることができる。個人的には東南アジアならagodaの方がホテル数が多い。それにクレジットカードで事前決済可能。カスタマーサポートも日本語で対応してくれる神サイト。

 

エポスカード



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エチオピア得する飛行機術
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