【チェックイン・荷物】Wow airを使ってみた感想とまとめ

WowAirを使ってみたのでレビューします

アイスランドからコペンハーゲンまでWowAirを使って移動したので、レビューしたいと思います。

WowAir(ウォウエアー)はLCCですが、ライアンエアーやウィズエアーのように厳しいとは思いませんでした。

 

まずは気になるチェックインと荷物料金について説明します。

→WowAir公式HP

 

WowAirはレイキャビクを中心としてヨーロッパ、アメリカなど就航しています。

 

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チェックインについて

チェックインはかなり簡単にできました。

チェックインはオンラインでも空港でも可能です。

 

特にわかりにくいとは思いませんでした。

 

オンラインチェックインについて

オンラインチェックインはPCでもモバイルでも可能です。

モバイルなら専用アプリがあるので、アプリを使ったほうが簡単です。

 

ウェブでチェックインをしても印刷は不要です。

フライトの24時間以内からオンラインチェックインが可能になります。

 

チェックインは空港でも可能

荷物を預けないのなら、空港でも簡単にチェックイン可能です。

空港では窓口カウンターでもチェックイン機械でも可能。

 

僕は空港でチェックインしました。

チェックインは簡単でパスポートをかざして、行き先を選ぶだけで、チケットが発券されました。

 

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預け荷物は高い

アイスランド→デンマークまでの預け荷物料金は20kgまで50ドルでした。

預けなければ、そこまで高いと感じませんでした。

 

元から航空チケットは安いので。

 

手荷物の制限について

手荷物については、一個目は無料となっています。

大きさの上限は、42x32x25cm以下です。

 

2個目からは有料(直前にネットで購入25ドル)になります。

56x45x25cm以下 12キロまで

※有料の2個目の機内荷物は予約時に購入で20ドル

 

ライアンエアーなどでは機内持込の荷物は2個まで無料ですが、WowAirは1個のみです。

2個目は有料になるので、注意してください。

 

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まとめ

機内に持ち込めるのは2個目から有料になるが、有料分を合わせると荷物はかなり持込むことができる。

チェックインについては事前にオンラインチェックインしても良いし、空港でもできるので使いやすいLCCだと思った。

 

荷物に関して言えば、預け荷物は高いので、全て機内に持ち込む方が良いと思いました。

→荷物を全て機内持込にするテクニック

 

アイスランドにはWowAir以外にもNorwegianというLCCが発着しています。

→Norwegianについてはこちらです。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

53.アイスランド 54.デンマーク LCC情報
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