レンボンガン島へ行くローカルボートの乗り場とその料金

レンボンガン島へローカルボートで向かう

レンボンガン島へ行くにはローカルボートが一番安いです。

ローカルボートで行こうとした時の記録です。

 

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ローカルボートの値上げ

見事に値上げされていました。

以前はローカルボートは75000ルピア(約630円)だったのが、2017年では片道10万ルピア(約830円)に値上げされていました。

 

しかもローカルボートがあるのは週に3回ということだった。

月曜、水曜、金曜だといっていた。あとは不定期にあったりなかったりするらしい。

 

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スピードボートの値段

スピードボートはかなりの本数があるのと、それに加えてかなりの会社があるので、行って船がないと言うことはまずない。

 

よほど変な時間に行かない限り。

僕が行った日は火曜日なので船はなかった。

 

スピードボートは片道20万ルピア(約1660円)でした。

こちらも値上げされていました。

 

ここらで船を出している会社はたくさんあるので、他のところも聞いてみた結果、15万ルピア(約1300円)で運行している会社あり。

というか、結構割引してくれる。

 

 

最安値て15万ルピアだった。

あと少し船に乗せたいとかそういうので値段は変わる。

 

往復チケット買うなら、安くするとかもあった。

 

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運行時間帯

下記の時間帯なら、30分に一本はどこかの船会社が運航しているので、待ったとしても1時間以内には出発することができる。

サヌール発

7:00-17:30

 

レンボンガン発

7:00-16:30

 

上記の時間なら何かしら船はある。

時刻表はあってないようなものだ。

 

船の人数が揃わなければ、乗れるだけ乗らせようとするし、出発の目安でしかない。

 

 

 

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

14.インドネシア
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