国内線に液体は持ち込めるのか?飛行機の持込制限について

飛行機に液体は持ち込めるのか?

国内線と国際線で液体を飛行機に持ち込む規制が違います。

国際線のほうが厳しいのですが、国内線は緩いです。

 

国際線と同じようにすると捨てないといけないと思っていたものが捨てなくても良かったりするので、まとめてみました。

 

スポンサーリンク

国内線に持ち込める液体

調べてみて思ったのですが、ほとんどの液体が持込可能でした。

国際線とはだいぶ違いますね。

 

飲料

飲み物はほとんど大丈夫です。

ペットボトルの飲み物なんてほぼ大丈夫ですね。

 

アルコール

アルコール度数70%以上のものでなければ、5リットルまで持ち込めます。

 

化粧品関係

0.5 kg以下の容器であれば、1人2キロまで持込可能です。

調べてみるとこんな感じでした。

 

その他の液体

それでは、しょうゆなどの飲料と言っていいのか微妙な液体は持ち込みるのでしょうか?

答えは持ち込む事ができます。

 

醤油に限らず、お酢や調味料などお土産として買った物は国内線であれば飛行機内に持ち込む事はできます。

 

その他にもクリームやシャンプーなども持ち込む事ができます。

 

スポンサーリンク

まとめ

国内線はほとんどの液体を飛行機機内に持ち込む事ができます。

アルコール度数の高い物や化粧品関係は制限があるものもあります。

 

もちろん可燃性の高いような危険物は持ち込む事はできません。

 

次回は国際線に飲み物を持ち込むためのテクニックについて書きたいと思います。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

得する飛行機術
スポンサーリンク
What will be will be

コメント

タイトルとURLをコピーしました