【スタバ】上海のスターバックスカードとその使い方が難解すぎる

中国のスタバ

中国にはスタバがこれでもか!!ってほどたくさんあります。

1つのショッピングモールに3つのスタバがあったのは、驚きました。

 

そんなスタバですが、中国にはスタバカードがないということも聞きます。

実際に中国のスタバに行ったときのことをレポートします。

 

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中国のスタバカード

中国には中国固有のスタバカードはありません。

ギフトカードならありますが、中国独自のデザインはありません。

このデザインならいりません。

これならありますが、やっぱり欲しいのは中国独自のデザインのカードが欲しいです。

 

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中国のスタバにはポイントカードなる【My starbucks Rewards】というものがある

まずは、ポイントカードをお金を出して買います。

 

そうすると特典がついてくるとのことです。

 

特典1:3杯の無料=1杯買えば、もう1杯無料でついてくる×3回

特典2:朝に無料コーヒー×1回

特典3:無料でサイズをアップグレード×1回

 

ポイントカードの値段はデザインによって変わりますが、2017年では88元と98元でした。

 

詳しくはこちら

Starbucks Rewards
Starbucks Rewards

 

 

ぶっちゃけ、全ての特典を利用できれば、ポイントカードの購入も悪くないです。

 

ポイントカードを使うには携帯電話の番号が必須

ポイントカードを使うには、アカウントを作る必要があります。

しかし、このアカウントを作るには中国の携帯電話の番号が必須です。

 

つまりポイントカードを利用するには中国の携帯電話番号が必要ということになります。

この時点で旅行者にはハードルが高くなります。

 

それでもポイントカードが欲しい人は

それでも欲しいなら、88元(約1500円)支払ってポイントカードを買いましょう。

ですが、ポイントカードはペラペラの薄紙です。

 

僕は中国の電話番号を持っていないので、こんな紙に1500円払えるか!!と思って買いませんでした。

しかし、ポイントカードもペラペラじゃなくて、普通のスタバカードみたいなカードもあります。

これです!これはちゃんとしたやつでした。

僕が買ったところでは、この他にもデザインがありました。

 

このデザインがあったお店は豫園近くのスタバです。


このスタバは風貌が完全に中国。

でも、中は普通のスタバ。

 

ここで、スタバのポイントカードが売っている。

是非、ポイントカードが欲しい人はここへ。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

12.中国
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