台北4日目 淡水へメトロを使って行ってみた

台北4日目

台北4日目はついに最終日です。メトロを使って、淡水まで行ってきました。

 

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朝食は地元の有名店へ

ここにある豆乳料理がおいしいと評判なので、朝からここへ向かった。

朝は人が混んでいるので、10時過ぎくらいに到着するように行った。午前の営業時間は11時半までなので、時間は十分のはずだが10時の時点ではまだまだ混んでいた。

やっと11時ちょっと前になってからすきはじめた。本当に人気店だったんだと思った。

 

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淡水に向けて出発

淡水に行くにはグーグルマップで調べるとメトロのレッドラインを乗って行けば着けることが分かったので、そのルート通りに向かった。

中山駅からは50元で約45分の乗車だった。グーグルマップではもっと時間がかかっていたが、かなり早く到着することができた。

 

淡水の観光

淡水に到着したら、商店街のようなものがあり、ここが一番楽しかった。夜市よりも観光地として確立されていたので、小奇麗な感じがした。値段は夜市よりも多少高い感じがした。

そして、海沿いに歩いても商店街沿いを歩いても紅毛城に行くことができる。

駅からはちょっと遠いが、途中のお店を見たりして歩いて行けばそれほど苦ではない。

行きはゆっくり見ていたので40分程時間がかかったが、帰りは約20分で駅まで帰ることができた。

 

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宿から空港まで

宿から空港までは安さを求めてバスで空港まで向かった。

グーグルマップで調べた行き方で帰ろうとしたが、宿のスタッフがもっと安い行き方があるよと教えてくれた。

1961番のバスで行くと、90元で空港まで行けると教えてくれた。

この晶華飯店の前の【中山北路二段】の通りにバス停があり、そこに空港行きのバスが来る。説明では20分毎にバスが来ている模様。

乗車時間は約1時間だった。説明では乗車時間は1時間半だったが、混んでいなかったので約1時間だったのかも。

台北車駅からはエアポートバスが出ているが、こちらは地元民が乗るようなルートを使って空港まで行く。

そのため、若干エアポートバスより時間がかかるのが難点だ。

 

実際は、途中の道で乗り降りがあったり、道が混む可能性があるので時間に余裕がないのであれば、台北車駅から出ているエアポートバスに乗った方がいいだろう。

 

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タイガーエアでマカオへ

タイガーエアに乗り、マカオへ行く。日本以外で始めて荷物の重量オーバーにあってしまった。追加料金を支払おうとしたところ1,100台湾ドル(元)と言われたので、荷物を捨てたりして、整理した。

【節約術】LCCで荷物を機内持込するための削減テクニック
世界一周をしているバックパッカーは荷物をどのようにパッキングしているのか?そして、その荷物はどのようにして持ち運ぶのか?

なんとか規定内に抑えることができた。

 

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

13.台湾
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What will be will be

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