ロンドンのオイスターカードの返金の時に気をつけること

オイスターカード

ロンドンの交通機関を使うならほぼ100パーセントつかうのがオイスターカードです。このオイスターカードは使わなくなったら返金する事ができるのですが、その時の注意点です。

 

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返金は自動発券機でできる

2017年現在では、発券機で返金できます。大きい駅ならほぼ確実にある販売機ですが、これには二種類あり、トップアップとオイスターカードを発券&解約できるタイプがあります。

この発券&解約できるのがあれば返金可能です。これは発券機の上にrefundと書かれていますので、わかると思います。

 

返金方法

返金は簡単です。まず、言語を選択します。大きな駅(ビクトリア駅のような)なら日本語も対応してました。

自分のオイスターカードをかざします。そしたら、オイスターカードの画面がでます。左側にトップアップの金額がでて、1番右側に返金が出ているはずです。

 

気をつけること

チャージ(トップアップ)されている金額が10ポンド以内なら返金可能です。

この他にオイスターカードを新規購入して48時間以内なら返金は不可です。僕自身がロンドンに2日間滞在して、返金しようとしたら、返金のボタンがないのです。

そのため、係員に聞いてみたところ、発券後48時間の返金は受け付けていないそう。色々と変なルールがあるロンドンのオイスターカードの返金方没でした。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

レイルヨーロッパ


レイルヨーロッパはヨーロッパの鉄道の予約が日本語でできるサイトです。これで旅行前に事前に鉄道の予約ができます。日本の鉄道とは違いヨーロッパの鉄道は早めに予約するほうがお得です。

23.イギリス
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