ウィーンに着いたらメトロの1日券を買ったほうが良い理由

2017年のウィーンのメトロ価格

ウィーンのメトロのチケットの価格は2.2ユーロです。24時間券7.6ユーロします。

 

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お得な24時間券

1回乗ると2.2ユーロするので、4回乗ると元が取れる計算になります。個人で行くウィーンなら、ホテルから中心街の往復、中心街からシェーンブルン宮殿の往復。これで既に4回乗るので、1日で2回は確実に乗る予定があったので、あと2回も乗れば元も取れるし、効率よく回れると思い24時間券を購入。

購入するにはユーロもしくはクレジットカードにて購入可能。

 

購入したら、チケットを打刻器に入れて時間を記入します。24時間チケットなら打刻をしてからそのまま24時間使えます。

つまり、4回以上乗るならほぼ確実に得をする。ウィーンのメトロ駅の間隔は一駅なら歩けるが2駅、3駅になると歩くのも少し大変になる。そのため、疲れを残さないためにも24時間券を買うことをお勧めします。

 

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追記

ウィーンでは1時間以内であれば無料で自転車を借りれるサービスがある。事前に登録する必要があるが、登録は簡単にできます。僕は登録だけやって、利用はしませんでした。(利用しようとしたら、自転車が人気過ぎて、自転車置き場になかった。)自転車を借りれなくても、メトロ乗り放題があれば、観光には十分でした。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

レイルヨーロッパ


レイルヨーロッパはヨーロッパの鉄道の予約が日本語でできるサイトです。これで旅行前に事前に鉄道の予約ができます。日本の鉄道とは違いヨーロッパの鉄道は早めに予約するほうがお得です。

36.オーストリア
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