ウィントフックのタクシー情報

ナミビアのウィントフック

ナミビアの観光の拠点となるウィントフックのタクシー情報です。

 

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タクシー情報

ウィントフック内には無数のタクシーが走っていて、基本的には乗り合いタクシーです。

 

そのため、目的地まで直接行かず人を乗せたり、降ろしたりしながら目的地まで向かいます。
タクシーを止めたとしても、行き先が違うと乗車拒否されます。

 

タクシーの乗り方

目的地の方向へ向いている側の道路に立ち、タクシーを止めます。

行き先(目的地や目印)を伝え、方向が一緒なら乗り込みます。

 

料金

市内なら基本的に10ナミビアドル(約100円)ですが、遠かったりすると20ナミビアドル請求されます。

また、観光客だからと20ナミビアドル請求されることもあります。

 

タクシーの料金の目安(1人分)

カメレオンバックパッカーズ→インターケープオフィス 10ナミビアドル

カメレオンバックパッカーズ→エロス空港近くのサファリホテル 10ナミビアドル

国際線ターミナルのある空港までは市内からだと1人100ナミビアドルです。

 

逆に空港からだとタクシーサービスを使うと1人300ナミビアドルでした。

2人で450ナミビアドルと足元をみた値段設定でした。

 

僕は国際空港では駐車場にいると白タクに捕まり、2人で200ナミビアドルで市内まで行ってくれました。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

58.ナミビア
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