クレジットカード会社に付帯保険の英文証明書を請求する方法

キューバに行くには英文証明書が必要

キューバに今度行くことになったのですが、入国するのに必要な書類があります。

  • 海外旅行保険証明書
  • ツーリストカード

この二つの書類が必要になります。

 

ツーリストカードは日本で取得するなら、キューバ領事館、海外からなら空港で取得したりできるのですが、海外旅行保険証明書(英文もしくはスペイン語)が必要になります。

 

アメリカ資本の保険会社はダメだという情報ですが、国交が正常化したところ

 

この英文の証明書なのですが、見せなくても良かったという情報もあり、本当にいるか疑問ですが、クレジットカードの付帯保険があるので、時間があるのでせっかくなので請求してみようと思いました。

 

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エポスゴールドカード

エポスゴールドカードの自動付帯保険を使ってみたいと思います。

まずは、エポスカードのサポートセンターに電話してみました。

 

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英文証明書取得の流れ

まずは、エポスカードのカスタマーセンターに連絡してみました。

 

0120-20-5544に電話して、英文証明書が欲しい事を伝えたら、専用の窓口を教えてもらいました。

 

0120-11-0101こちらに折り返し電話したところ、対応してくれるそうです。

最初からこちらに連絡しておけば良かったです。

 

発行の際に必要な情報

発行は無料でやってくれます。

必要な情報は下記になります。

  • 日本出国日
  • 日本帰国日
  • カード番号
  • 生年月日
  • パスポートの名前

 

発行には一週間から10日程かかるらしいので、日程が決まっていれば早めに連絡したほうが良さそうです。

※実際には1週間ほどで英文証明書は到着しました。

 

エポスカードについて

エポスカードはゴールドカードでなくても、無料の自動付帯保険がついています。

自動付帯保険とはもっているだけで、保険に入れるというものです。

 

通常のカードよりもゴールドカードのほうが補償額は上ですが、ノーマルカードでも十分の保険額です。

→エポスカードで保険が十分だと言える理由

 

キューバの保険

実際にキューバへ行く場合は、カンクンから行くことが大多数だと思います。

その場合、1日2ドルから3ドルで簡易保険に加入できるそうです。

 

そのため、入国できないということはまずないそうです。

ちなみにツーリストカードはカンクンの空港で買えます。

 

航空会社が売ってくれるそうです。

 

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

64.キューバクレジットカード
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