ハワイに行く前はESTAの申請をお忘れなく!

アメリカ入国にはESTA(エスタ)が必要

アメリカに入国するにはエスタというものが必要です。

エスタはオンラインで取れます。

 

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エスタ(ESTA)とは!?

エスタとは電子渡航認証システムの事で、VISAがいらない代わりにエスタを取得しないといけません。

入国予定日の72時間前に申請する必要があります。

 

実際は72時間でなくても認可されるときもありますが、公式では72時間前となっているので、それ以前に申請しておいたほうが無難です。

 

エスタ取得の手順

エスタ取得は簡単にできます。

既に航空券を予約していれば、予約状況や自分のパスポート情報を入力します。

お金はクレジットカードでの支払いです。

料金は14ドル。

 

72時間以内にメールにて連絡がきます。

 

エスタの取得はたったこれだけです。

 

もし、予定が決まっているなら早めに取得したほうがいいでしょう。

ESTA(エスタ)申請 | 在日米国大使館・領事館
お知らせ:現在 ESTA公式サイトへのアクセスに関する問題が報告されています。このリンクにアクセスして、”HOME”をクリックして下さい。ESTA公式サイトのホーム画面に移動します。そこからESTAを申請することが可能です。 ESTA申請公式サイト: よくある質問: こちらをご覧ください ESTAは、 ビザ免除プログ.....

 

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

ハワイ旅行
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