マイルを貯めるためにソラチカカードでJRの定期券を作ってみた

ソラチカカードの申し込みをして早10日。やっとクレジットカードが届きました。これを使ってJR +メトロの定期券を作りたいと思います。

 

ソラチカカードに定期情報を載せる

ソラチカカード(ANA to me card PASMO JCB)を定期券として使いたいがためにソラチカカードを頼みました。

僕の定期券は今まではビューカードで作っていました。しかし、マイルを貯めるにはソラチカカードがめちゃくちゃお得ということで今回はソラチカカードを作ったので、ソラチカカードに定期情報を載せたいと思います。

 

スポンサーリンク

JRの定期でもメトロを使っていれば、ソラチカカードが定期代わりになる

僕の定期範囲は神奈川のJR大船から東京メトロ銀座線の外苑前までです。メインはJRだったため、オートスイカが可能なビューカードを利用していたのですが、ソラチカカードの方がメリットがあったので、乗り換えました。

 

ソラチカカードを持つメリット

ソラチカカードを使う事のメリットはこちらになります。

  • メトロに乗れば、ポイントがつく
  • 定期購入すれば、ポイントがつく

 

僕は仕事でメトロに乗る機会が多いです。ソラチカカードでメトロに乗れば、平日では5ポイント(4マイル相当)、休日なら15ポイント(13.5マイル相当)が貯まります。

それに定期券購入でもポイントが貯まります。東京メトロの定期券うりばや多機能券売機にて、クレジット決済で定期券を購入すると、メトロポイントとカード会社ポイントがダブルで貯まります

僕の場合、148,800円の定期券なのでメトロポイントが744円分、クレジットカード会社のポイントが744円分貯まります。

ANAのマイルに換算すると約1340マイル貯まります。年間だと2680マイルもたまることになりますので、定期をソラチカカードに変えるだけで、かなりのマイルが貯まることになります。

 

JCBのソラチカカード入会キャンペーンで更にマイルが貯まる

ソラチカカードの入会キャンペーンは更にお得でカード利用額によってマイルが付与されます。ソラチカカードで定期を購入したので、カード利用が既に10万円を超えました。

そのため、最低でも1500マイルは取得することができました。つまり2680マイルとボーナス1500マイルで4180マイルも貯めることができました。これはかなり簡単にマイルを貯めることが出来たということです。

この調子でどんどんマイルを貯めていきたいと思います。

ソラチカカードのお得な入会方法はこちらを参考にしてみてください。通常で入会するよりだいぶお得に入会できます。

【セルフバック】ソラチカカードを作るにはこのASPで作りなさい
マイルを貯めるためにソラチカカードというものが重要なのがわかりました。 このソラチカカードですが、東京メトロが発行

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

マイル
スポンサーリンク
What will be will be

コメント

タイトルとURLをコピーしました