乗り換えのために1日シンガポールに滞在できるので、主要な観光地を回ってみた

シンガポール観光

シンガポールにはトランジットで18時間の滞在だったのですが、シンガポール観光は十分でした。

 

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シンガポールのチャンギ国際空港

シンガポールのチャンギ空港には朝4時に到着。

シンガポールのチャンギ空港には日本語表記があるのでわかりやすい。

SIMカードもちょっと高めですが、空港で買うことができます。

ちなみにチャンギ空港内は無料Wi-Fiがあります。

 

ターミナル2にはシンガポールポストという郵便局があります。ここで日本への郵送も行っています。

チャンギ空港にはプライオリティパスを持っていれば入ることのできるラウンジがたくさんあります。このラウンジは朝4時についてから、ここで朝食と仮眠をとりました。このラウンジはランドサイドにあり、到着後でもはいることができます。

ターミナル間はスカイトレインで無料で行き来ができる。

チャンギ国際空港では、荷物を預けることができる。

料金はこちら。12時間だとこの料金の半額で預けることができる。

 

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チャンギ国際空港からの移動

チャンギ国際空港から出ている電車にて市内まで行くのが一番安く行く方法。

乗り放題チケットもあるので、乗り放題を使って観光するのが一番安上がり。20ドルシンガポールドルで乗り放題です。

シンガポールの電車のルートは空港に無料のマップがあるので、それをもらって観光するのがわかりやすい。

 

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観光スポット

一日で全ての観光地へ行けるわけではないので、マーライオンを含めて行きたいところを回りました。時間もそんなにゆっくりできるわけではないので、まずはセントーサ島へ。

 

セントーサ島のマーライオン

チャンギ国際空港から電車で近くの駅まで来て、それから電車を乗り換えて行きました。今回の観光ではここが一番遠いところ。

ここのマーライオンが一番大きいマーライオンです。

 

スターバックス(セントーサ島)

オシャレなスタバ。セントーサ島のマーライオンの近くにあります。

セントーサ島にはオブジェのようなものがいっぱいあって、楽しめました。

 

ユニバーサルスタジオ(セントーサ島)

これもセントーサ島にあります。今回は雰囲気のみを楽しみました。

 

マーライオン

やはりシンガポールと言ったらマーライオンでしょう。

マーライオンは世界三大がっかりと言われますが、僕は素直にいい場所だと思いました。

近くには屋上のプールで有名なマリーナベイサンズがあります。

 

マリーナベイサンズ

 

マーライオンからも歩けますが、ちょっと遠かったです。

ここはベイフロントの駅から直結のショッピングモール。

船に乗ることもできます。

これからマリーナベイサンズに入ります。

マリーナベイサンズは中は広く、とても綺麗でした。

他にもショッピングセンターやらを見て、フライトの時刻が迫ってきたので、今回はこのくらいでシンガポール観光を終えました。

ガーデンズバイザベイもマリーナベイサンズから直結しています。

 

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最後に

今回はフライトがあったために見れませんでしたが、何といってもシンガポールの夜景は今度トライしたいです。また、マリーナベイサンズも泊まってみたいと思いました。

シンガポールは近代化の象徴であり、日本より数年発達している都市と言う印象を受けました。是非、もう一度行きたい国です。

今回はあまり時間がとれず、空港でSIMカードを買わずに観光しましたが、グーグルマップをオフラインで使ったので、だいたいの位置はすぐにわかりました。グーグルマップをオフラインで使う方法はこちらです。

 

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。

どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナーというサイトを使っています。

これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。

僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。

とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Booking.com(ブッキングドットコム)



Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。

特にヨーロッパ・アメリカに強いです。

宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。

海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。

短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。しかも年会費無料なので、作って損はなし。

エポスカードの詳細はこちら。

 

レンタルWiFi(jetfi)

jetfiというレンタルWiFiです。

イモトのWiFiよりも安いのが特徴です。

レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。

トリップアドバイザー

【c】【公式】トリップアドバイザー

TripAdvisorは海外の情報を集めるのに使っています。日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。

LINEモバイル

旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。海外に長くいても携帯代が安いLINEモバイルはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

11.シンガポール
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What will be will be

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