ハワイ島からホノルル経由で日本へ帰国!!乗り継ぎ時は荷物は預けたままでホノルルでお買い物

今回はハワイ島からホノルル経由で日本へ帰ってきました。

ハワイ島から直行便もあるのになんでホノルル経由?と思う人もいるかと思いますが、それはホノルルで買い物をしたかったから!です。

今回はハワイ島へ行っても、ホノルルでお土産等のお買い物をする方法を教えます。

 

ハワイ島からホノルル経由で帰国

今回のメインはハワイ島でしたが、やはりホノルルでもお買い物したいという人は僕が使ったプランをするのがお勧めです。

ハワイ島から朝発の便でホノルルへ向かい、夜発の便で日本へ帰るということが可能です。ちなみに日本からハワイ島へは直行便です。

このようなフライトの予約方法もありますので、参考までに。フライトはスカイスキャナーで調べ、直接ハワイアン航空のサイトで予約しました。

【格安航空券】ハワイアン航空でハワイまで往復◯万円で予約してみた
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この方法のメリットは何て言ったって、ホノルルでお買い物ができることです。

 

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僕が利用したフライトの時間

今回僕が利用したフライトの時間はこちらです。

  • ハワイ島/コナ発ーオアフ島/ホノルル着 9:01発 9:49着
  • オアフ島/ホノルル発ー日本/東京(羽田)着 18:30発 22:00着

ホノルル滞在時間は8時間41分です。実際には到着してからのロスタイムや国際線の荷物検査などありますので、6時間くらいなら自由に過ごせます

 

ホノルル空港からワイキキまでの所要時間

タクシーやUberならホノルル空港から中心街のワイキキまで30分!往復の移動時間を考えても5時間ほどなら買い物に使うことができます。

ハワイでのUberの利用について質問事項をまとめてみた
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ローカルバスを使えば、格安でワイキキまで移動できます。その場合は片道1時間前後かかるので、自由時間は4時間弱。これでも十分に楽しめます。

【3ドル以下】ホノルル国際空港からダウンタウンにはザ・バスが安い
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その他の移動方法

【ホノルル】空港から中心街のワイキキまでの移動手段まとめ
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スーツケースなどの荷物は航空会社に預けたまま

スーツケースは航空会社へ預けたままが可能です。バゲージスルーと言い、出発地から目的地まで荷物をそのまま運んでくれるサービスです。

僕は今回はハワイアン航空でコナーホノルルー羽田を同一航空会社で予約していました(乗り継ぎ時間は24時間以内)ので、このような方法が使えました。

乗り継ぎ便の荷物についての詳細はこちらになります。

このメリットとしては、荷物を預けたままワイキキのダウンタウンまで行けるということとローカルバスに乗れるという事です。(ローカルバスはスーツケースなどの持ち込み不可のため)

 

ハワイ島から帰るときは飛行機の便を調整することによってホノルルでお買い物や遊ぶこともできますので、このような方法もあると参考にしてみてください。

最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介

僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。

Skyscanner(スカイスキャナー)

スカイスキャナー
スカイスキャナー。これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトです。UIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できる。僕はこれでハワイまで往復8万円。アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。とりあえず、これで検索しておけば問題ない。

Expedia(エクスペディア)

航空券とホテルを同時に予約すれば、割引もあるというExpedia。計算したところ、ツアーに申し込むよりもお得になることが多い。

Booking.com(ブッキングドットコム)

Booking.com

Booking.com(ブッキングドットコム)全世界のホテルが日本語で予約できるサイト。特にヨーロッパ・アメリカに強い。宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。

Agoda(アゴダ)

Agoda(アゴダ)も全世界にネットワークがあり、Booking.comかagodaで最安値のプランは大抵調べることができる。個人的には東南アジアならagodaの方がホテル数が多い。それにクレジットカードで事前決済可能。カスタマーサポートも日本語で対応してくれる神サイト。

 

エポスカード



このエポスカードは海外旅行傷害保険付帯がついているクレジットカードです。つまり海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。エポスカードの詳細はこちら。

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